TOKYO GRANDE ALL MEMBER
放心状態から復活したMAKI Presents
code"M"×VEE TOKYO GRANDEライブ
ALL MEMBERのフォトアップしちゃいます。
(総勢10名!!!)
code"M"が誇るコピーライター M女史による形容を頂きつつ、
チラシ順に従ってご紹介しようかと。
まずはトップバッター、セクシー&燃えたぎるパッションな相川瞳(かぶりもの多しな瞳ちゃん、この日のイメージはロシア〜ナ?!)
続きましては、鍵盤の女王なんてネーミング頂いちゃいました、MAKIです
↑これ後半のエスクニックな衣装です。
前半はというと、、珍しく!立派な?足さらしてました(笑)
そして、底知れぬキャパシティ(ホントにそうでした。笑)円卓の王、DJ:VEEさん。
次もcode"M"初登場、良子姫からの大推薦、その音色 TOKYOを揺らしてました、サックス:がーひらちゃんこと、平賀美樹さん。
まだ半分紹介できてないくらい、今回多いのです、メンバー。
さて、お待たせいたしました、フランスと日本が生んだ奇跡、バイオリン:ビルマン総平くんでございます。

(帰り際、私より年上なオネエサマ方が、バイオリンの男の子、かわいいね〜と口々に仰っていたのが、印象的でした。笑)
次は、今回私と一緒に身体張ってくれました?!脚もお美しい、5オクターブを奏でるクールビューティー:樋口泰世ちゃん
ラストな3人は、邦楽界の新進気鋭な貴公子たち!!!
まずは壇上の暴れる獅子、尺八:イワタタクヤ〜〜 イェイ。
そして超絶技巧の箏王子、ナカイトモヤのセレクトフォトはハニカミ編?!
で、千の音色を持つ男なハジメニイサンは、10月29日より西方雅鳥(きじ)として、相変わらず最高のグルーブとともに。
最後は貴女に会えてよかった、KENKEN。
またいつの日かきっと、微笑み撫子歌ってやってね。。。
も〜しかしたら、この素敵な、愉快な仲間とともに、2010夏はムーブメントを興すやも???です。(注:暑さに勝てるくらい、私のモチベーションが維持できてたら、、、笑)応援してくださってるファンの方にはその時を迎えられたら真っ先にお話しますね。
、、、今回のライブ、実は私の人生にパワー、そして癒しをくれた方々が多く来場くださってた回でもありました。曲を作る事は、自分自身を見つめている感覚があったんですが、最近は、むしろ曲を作ることで私は現世で生かされてる?!、という感覚だったりします。
、、自分のことを作曲家と言っていいのか気恥ずかしく思っていた頃から、幾千もの夜を越えて、プロフィールに書き加えられるようになり、今こうして、皆さんがMAKIオリジナル楽曲を求めて&またそれを奏でる情熱的な奏者の演奏を目指して来場くださるのは、高校生の頃の私の夢だったな〜と。
先日の宣言通り?11/4がまさに大晦日気分だったMAKIさんは、ライブ終演後の先週末、相当気合いの入った大掃除までして年越し準備万端?ですが(本当に今年の私は早すぎる?笑)実はまだまだ音楽三昧な日々がここから続く1ヶ月半。
みなさんの存在に感謝して、自分が思い描いている事を、ゆっくり、1つずつ具現化させて参ります。
さしずめ鹿と虎の曲を書いた後は、遡って丑をとも思いましたが、主題気分は植物に移り気なこの頃です。。。
































































































































































































































