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2014年6月 7日 (土)

MAKI×MAKINO(牧野植物園)

さて、まだまだ続く、MAKIブログ。高知に所縁あるお話だらけ、です。

2日間のライブを終え、弾きまくり、珍しく飲みまくり(!)ましたが、やはり晴れたからには朝から行動しないと!


ってことで、前日の夜、岩田さんや梶ちゃん(注1.)たちと、深夜、いや早朝4時近くラーメン&餃子を屋台で食べていた記憶もございますが、、、、

午前10時には、既にこちらへ♡

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そう、なんて見晴らしが良いのでしょうか!!

こちら、高知市内、牧野植物園からの眺めです。


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高知が輩出した世界的植物学者、牧野富太郎博士の業績を顕彰して、1958年に開園。

お酒が抜けたか、抜けてないかは関係なく(笑)、本当に気持ちのよい場所でした〜。

そして、このお花も発見。

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南国気分がさらに増幅した温室。

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この後、季節は全国的に一気に梅雨に突入したわけですが、その前一瞬訪れた真夏の気候。


ということで、codeM MAKIからは、花がタイトルとなった、”微笑み撫子””向日葵”をみなさまへ。


《微笑み撫子》Healing Island JP 2収録。※この曲を吹きたい!と目をキラキラさせて言ってくれた高知の学生さんに出会いました。

《向日葵》Healing Island JP 1収録。※梅雨明け後、広がる向日葵畑を今年も訪れる予定です。


(注1)梶ちゃんとは、芸大出身トロンボーン奏者の梶原彰人さん。

私は高知にて、初めまして!でした。良子さんや瞳さんが学生時代から知っていて、この4月から高知大学教育学部の音楽専攻の学生さんを指導されてるそうです。そんなご縁で、ライブには沢山の学生さんと聴きにきてくれました!!!
今回、男子一人!だった岩田さんは、温和でお酒好きで、音楽についても語り尽くせる梶ちゃんの出現を、めっちゃ喜んでました(笑)私自身、同業者である梶くんの2日連続のご来場は、感激そのものでした。

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